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- 2010-07-15
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神里雄大さん(岡崎藝術座)ご出演されるイベントのお知らせ!!
舞台芸術のための「創造・交流・発信」の拠点水天宮ピットがいよいよオープン!!
オープニングパフォーマンス第一弾
FUKAIPRODUCE羽衣 START:17:30水天宮ピットオープニングパフォーマンス『picnicsong』
会場:水天宮ピット(大スタジオ)
日時:7月23日(金) 17:30~※オープニングイベントは16:00~始まっております。
※開始時間が多少前後する場合がございます。早まる可能性もございますので、ご注意ください。<作・演出・音楽>
糸井幸之介
<出演>
深井順子 高橋義和 鯉和鮎美 寺門敦子 伊藤昌子(劇団阿佐ヶ谷南南京小僧) 澤田慎司 板倉チヒロ(クロムモリブデン) 大石丈太郎 神里雄大(岡崎藝術座)
※入場・観覧ともに無料!!
詳しくはこちらから
http://www.geigeki.jp/suitengu/open.html - 2010-06-07
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10春演劇科講師「土田英生さん(MONO)」作・演出の公演が行われます!
Cucumber+三鷹市芸術センターpresents
土田英生セレクションvol.1『-初恋』作・演出/土田英生
出演/田中美里 今井朋彦 犬飼若博 奥村泰彦 根本大介 川原一馬 千葉雅子 片桐 仁公演スケジュール
2010年6月4日(金)~13日(日)@三鷹市芸術文化センター星のホール
2010年6月19日(土)@大野城まどかぴあ 大ホール
2010年6月25日(金)・26日(土)@テレピアホール
2010年7月2日(金)・3日(土)@サンケイホールブリーゼ - 2010-06-07
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10春演劇科講師「小野寺修二さん(カンパニーデラシネラ)」作・演出などご担当される公演が青山円形劇場、パルコ劇場にて行われます!
cobaプロデュース『音波少年』音楽は肉体で魅せるモノ
音楽・作・構成・演出/小野寺修二 coba
公演スケジュール
2010年6月19(土)~20日(日)@青山円形劇場
http://www.onoderan.jp/website/
パルコ劇場『空白に落ちた男』
作・演出/小野寺修二 音楽 coba
出演/首藤康之 安藤洋子 藤田善宏(コンドルズ) 藤田桃子 小野寺修二公演スケジュール
2010年7月24日(土)~2010年8月3日(火)@パルコ劇場
- 2010-06-07
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10春演劇科講師 横山仁一さん(東京オレンジ)の公演が行われます!
TOKYO ORANGE 2010
インプロヴィゼーショナルシアターシリーズ#8『∞ INFINITY』構成・演出/横山仁一 監修/絹川友梨(インプロ・ワークス)
公演スケジュール
2010年7月13日(火)~19日(祝)@下北沢駅前劇場
http://www.oranje.jp/ - 2010-06-07
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10春演劇科講師「河原雅彦さん」演出の公演が行われます!
『醜男』
作/マリウス・フォン・マイエンブルク 演出/河原雅彦
出演/山内圭哉 内山理名 斎藤 工 入江雅人公演スケジュール
2010年7/2(金)~12(月)@世田谷パブリックシアター
『真心一座身も心も 第一章(再演)「流れ姉妹〜たつことかつこ」』
脚本/千葉雅子 演出/河原雅彦
出演/松重豊(初代ゲストラバー) 粟根まこと(初代ゲストレイパー) 千葉雅子 村岡希美 坂田聡 河原雅彦公演スケジュール
2010年8月19日(木)~8月28日(土)@TOKYO FM HALL
- 2010-06-07
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10春演劇科講師 赤堀雅秋さん(THE SHAMPOO HAT)作・演出の公演が行われます!
劇団姦し 旗揚げ公演『夕立』
作・演出/赤堀雅秋
出演/あめくみちこ(劇団東京ヴォードヴィルショー)・かんのひとみ(劇団道学先生)・那須佐代子(劇団青年座)
客演/清水優・神保共子(劇団文学座)公演スケジュール
2010年7月28日(水)~8月1日(日) @下北沢 ザ・スズナリ
- 2010-05-17
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10春演劇科(夜間部)専任講師「土屋亮一さん(シベリア少女鉄道)」が岡村隆史さん(ナインティナイン)の一人芝居の脚本をご担当されます!
脚本を担当される5人のクリエイターは、上田 誠さん(ヨーロッパ企画)、大泉 洋さん(TEAM NACS)、後藤ひろひとさん(Piper)、土屋亮一さん(シベリア少女鉄道)、渡辺真也さん(めちゃ×2イケてるッ!)と豪華メンバーです!
岡村隆史 おひとりさま公演『二人前』
2010年6月16日(水)~20日(日)東京/PARCO劇場
2010年7月2日(金)~4日(日)大阪/梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ - 2010-05-17
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09秋演劇科専任講師 岩井秀人さん(ハイバイ)ハイバイ本公演が行われます!
ハイバイ「ヒッキー・カンクーントルネード」の旅2010
作・演出 岩井秀人2010年5月16日(日)~23日(日) @アトリエヘリコプター
2010年5月25日(火)~26日(水) @桜美林大学プルヌスホール
2010年5月29日(土)~30日(日) @西鉄ホール 第4回福岡演劇フェスティバル参加作品 - 2010-05-17
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10春演劇科(昼間部)講師「三浦大輔さん(ポツドール)」がPARCO劇場初登場!
秋山菜津子さん、田中圭さん、松尾スズキさんといった豪華キャスト陣に加え、三浦さん初監督作品の映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」で主演を務めた峯田さんの率いる銀杏BOYZが音楽を手掛け絶賛上演中です!
パルコ・プロデュース「裏切りの街」作・演出:三浦大輔
2010年5月7日(金)~5月30日(日)東京/ PARCO劇場
2010年6月5日(土)~6月6日(日)大阪/森ノ宮ピロティホール
2010年6月8日(火)~6月8日(火)福岡/福岡市民会館http://www.parco-play.com/web/play/uragiri/
速報!三浦大輔さんが2011年2月青山円形劇場にて翻訳劇の初演出を手掛けます!!
『THE SHAPE OF THINGS』(作:ニール・ラビュート)
演出:三浦大輔(ポツドール) - 2010-05-17
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10年度特別講座担当 倉持裕さん(ペンギンプルペイルパイルズ)作・演出の公演が2010年9月に行われます!
M&Oplays+PPPPプロデュース『窓』
2010年9月16日~26日本多劇場
2010年9月29日シアター・ドラマシティー - 2010-05-17
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演劇コース卒業生もPARCO劇場、青山円形劇場など続々上演!活躍中!!
【98年度卒業生 本谷有希子さん】小池栄子さんなど豪華キャストで絶賛公演中です!
劇団、本谷有希子第15回公演「甘え」
2010年5月10日(月)~6月6日(日)青山円形劇場
http://www.motoyayukiko.com/next_performance/
速報!2011年2月PARCO劇場公演決定!
パルコ・プロデュース劇団外、本谷有希子 第2回作・演出作品(タイトル未定)
卒業生も所属しているダックスープさんの舞台公演です!
DuckSoup produce 2010『透明感のある人間』作・演出:ブルースカイ
2010年7月3日(土)~7月11日(日)下北沢ザ・スズナリ
http://ducksoup.jp/toumeikan/toumeikan-kari.html
出演者のいせゆみこさん、近藤フクさん、藻田るりこさんは演劇コース卒業生です!
01年度卒業生 葛木英さんが舞台版『嫌われ松子の一生』の脚本・演出を手掛けました!
『嫌われ松子の一生』(出演/長谷部優、KEIJI〈EXILE〉)
2010年4月17日(土)〜28日(水)青山円形劇場
- 2010-04-09
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速報!「ぴあフィルムフェスティバル」に卒業生が3年連続入選!!
昨年、映画監督コースを卒業した天野千尋さんの監督作品「賽ヲナゲロ」が、ぴあフィルムフェスティバル2010に入選いたしました。
これで2008年から3年連続でENBUゼミナール出身者が入選いたしました。ENBUゼミナールから初めて入選者を出した2004年から7年間で延べ9名の入選者を輩出し、グランプリが1名、準グランプリが2名、審査員特別賞を1名という素晴らしい結果を残しています。「賽ヲナゲロ」には天野さんと映画監督コースの同期や先輩がスタッフとして参加し、そして映像俳優コースの同期たちが多数出演しており、まさにENBUゼミナールで出会った仲間たちで作り上げられた作品です。
詳細情報
PFFアワード入選作品一覧
- 2010-04-08
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監督系コース卒業生の吉田浩太監督による長編映画が5月公開されます
吉田浩太監督作品「ユリ子のアロマ」が渋谷ユーロスペースにて5月8日(土)より公開されます。
主演は監督の前作「お姉ちゃん、弟といく」でコンビを組んだ江口のりこ。冨永昌敬監督「パンドラの匣」の主役に抜擢されて大注目の染谷将太、そして原紗央莉さん、美保純さんなどです。この作品には卒業生や現役の生徒が出演もしています。上映情報
吉田浩太監督作品「ユリ子のアロマ」公式サイト
そして、同時に過去作品の2本、「お姉ちゃん、弟といく」と「象のなみだ」が6月19日(土)より池袋シネマ・ロサにて上映されます。
監督プロフィール
吉田浩太 Kota Yoshida
1978年8月28日、東京都出身。早稲田大学中退。ENBUゼミナールに入学(篠原哲雄、豊島圭介に学ぶ)。
同年自主で短編「落花生」を初監督。
ENBU卒業後、フリーの助監督を経て、04年映像製作会社シャイカーに入社。
清水崇監督「怪奇大家族」メイキングの編集、豊島圭介監督「シベリア」の脚本、DVDオリジナル「心霊写真ー呪縛ー」監督などの傍ら、自身の作品を作り続ける。
中編初監督作品「お姉ちゃん、弟といく」で国内外から注目を集めるも、08年1月劇場公開デビュー作品準備中に、若年性脳梗塞を発症。手術・治療のため、休養生活に入る。手術が成功した後、リハビリに専念。
NHK「天才テレビくん」内ミニドラマの脚本、監督などをコンスタントに手がけつつ、10年1月、復帰作となる長編映画「ユリ子のアロマ」を完成。 - 2010-04-08
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「ドロップシネマパーティー」大盛況にて無事終了!ご来場有難うございました
3月20日~31日の12日間、渋谷シアターTSUTAYAにて開催されました「ドロップシネマパーティー」は1,000名を超える来場者を迎え、大盛況の中、終了いたしました。
最終日には優秀監督賞2名と優秀俳優賞2名、そしてベストキャラクター賞1名を表彰し、期間中好評だった作品を2本上映いたしました。
ご来場いただいた皆さま本当に有難うございました。そして観ていただいた作品から明日の映画監督や俳優たちの誕生する姿を見守っていて下さい。「ドロップシネマパーティー」
ENBUゼミナールの生徒と日本を代表する映画監督とのコラボレーションによって生まれた個性あふれる短編映画を12日間にわたり上映。映像俳優コース・映画監督コースの卒業イベントでもあり、半年に1度開催されます。
「ドロップシネマパーティー2010Spring (No.15)」
http://enbuzemi.co.jp/event/drop-cinema/2010spring/
※上映は終了しています。
- 2010-02-14
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深夜ドラマ『BUNGO-日本文学シネマ-』にて講師3名の監督作品が放送決定
TBSで公開予定の深夜ドラマ『BUNGO-日本文学シネマ-』にてENBUゼミナール講師の3名が演出した作品が放送されます。
深夜ドラマ『BUNGO-日本文学シネマ-』
誰もが知っている文豪たちの隠された短編小説の傑作を30分のドラマにすることによって、長編大作では味わえない短編の中にのみ隠された作家たちの素顔、真実がそこに。
「魔術」熊切和嘉監督
2/16(火)25:09~25:39放送予定(TBSテレビ)
http://www.bungo.jp/magic/index.html「高瀬舟」冨樫森監督
2/23(火)25:09~25:39放送予定(TBSテレビ)
http://www.bungo.jp/takasefune/index.html「グッド・バイ」篠原哲雄監督
2/24(水)25:14~25:44放送予定(TBSテレビ)
http://www.bungo.jp/goodbye/index.html - 2010-02-08
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09春演劇科専任講師、柴幸男さんが『わが星』で第54回岸田國士戯曲賞!
2009年度春期演劇コース劇場公演担当の専任講師、柴幸男さんが戯曲『わが星』で第54回岸田國士戯曲賞を受賞されました。
ENBUゼミナールの生徒が柴幸男さんの作・演出で劇場公演を行う、「ENBU☆フェスタ!」ももう間もなく始まります。柴さんと生徒が体当たりでつくりあげる作品をぜひ劇場でご覧ください!【ENBU☆フェスタ!】詳細ページ
http://enbuzemi.co.jp/event/festa10_spring/【白水社:岸田戯曲賞】公式サイト
http://www.hakusuisha.co.jp/kishida/ - 2010-01-23
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卒業生・太田真博監督作品、2月27日から名古屋シネマスコーレにて公開!
現在、ENBUゼミナールのスタッフでもある、05年度秋期映画監督コース卒業の太田真博監督作品『笑え』『ドリブラー』が2月27 日から名古屋シネマスコーレで「太田真博監督初期作品集」と題しレイトショー公開されます。
シナリオがなく、“完全即興映画”スタイルで作られたこの作品は、各地映画祭で大絶賛され、自主制作ながら昨秋劇場公開を果たし今回が2館目の劇場公開となります。劇場詳細:名古屋シネマスコーレ
http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/home.htm詳細情報
『笑え』(2008年/カラー/DV/43min)
出演:滝藤賢一(『クライマーズ・ハイ』『ゴールデンスランバー』)、社城貴司、白石直也、金子和、竹井亮介、原田健司、小坂一郎
主題歌:高石ともや「何とか元気をやっています」
物語:「舞台・阪神淡路大震災」千秋楽前夜。神戸の街で、被災経験のある役者とそうでない役者たちがひたすらモメまくる一晩を描き、人と人とが向き合うことの難しさと尊さを投げかける。
『ドリブラー』(2009年/カラー/DV/45min)
出演:滝藤賢一(『クライマーズ・ハイ』『ゴールデンスランバー』)、神藤奈津子、杉崎佳穂、近江谷太朗(『特命係長只野仁』)
物語:会社に行けなくなった男と、リストカット癖のある女の、ひと夏を描く。
太田真博とガノンフィルムズ(ブログ)
http://ameblo.jp/ganonfilms/ - 2010-01-19
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演劇コース講師2名が岸田國士戯曲賞最終候補作品にノミネート!!
09春演劇コース劇場公演担当の柴幸男さん「わが星」、09春・10春演劇コース劇場公演担当の福原充則さん『その夜明け、嘘。』が第54回岸田國士戯曲賞最終候補作品としてノミネートされました!
(最終候補作品からの選考結果は2月8日(月)発表になります。)詳細情報
【白水社:岸田國士戯曲賞】公式サイト
http://www.hakusuisha.co.jp/kishida/selection.php
「ENBU☆フェスタ!」速報
また、上記のお二人も担当する09春劇場公演「ENBU☆フェスタ!」の日程は下記になります。
福原充則クラス
2010年3月9日(火)19:00~、3月10日(水)14:00~/18:00~
横山仁一クラス
2010年4月3日(土)19:00~、4月4日(日)14:00~/18:00~
赤堀雅秋クラス
2010年4月28日(水)19:00~、4月29日(祝)14:00~/18:00~
柴幸男クラス
2010年5月1日(土)19:00~、5月2日(日)14:00~/18:00~
※チケット予約など詳細は2月上旬にHPにてアップ予定です。
ぜひ皆さまのご来場、お待ちしております! - 2010-01-19
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卒業生高久ちぐささんが佐藤浩市さんと共演
TVCMとWebドラマで佐藤浩市さんと共演する女優を募集していた、X-girl30代ヒロインに高久ちぐささんが、見事選ばれました。
Webドラマは毎週金曜22:54~23:00オンエア!(BSジャパン 毎週水曜22:54~23:00)詳細情報
ドラマ『SAMURAI CODE ~貫きたい想いがある~』
http://gyao.yahoo.co.jp/special/samuraix/drama_index.html
【高久ちぐさ X-girl ブログ】
- 2010-01-19
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卒業生本谷有希子氏の『乱暴と待機』を09秋監督コース専任講師の冨永昌敬監督が映画化
劇作家・演出家であると同時に、09年上半期芥川賞に2度目のノミネートを受けるなど、今もっとも注目されている本谷有希子氏(ENBUゼミナール1998年演劇コース卒業)の戯曲『乱暴と待機』が、当校の講師である冨永昌敬監督(『パンドラの匣』)によって映画化されることが決定しました。作品は2010年秋、テアトル新宿ほか全国ロードショー公開されます。
作品情報
『乱暴と待機』
2010年秋、テアトル新宿ほか全国ロードショー
監督・脚本・編集:冨永昌敬
原作:本谷有希子
キャスト:浅野忠信・美波・小池栄子・山田孝之
配給:メディアファクトリー・ショウゲート
詳細情報 [ cinemacafe.net掲載 ]
- 2010-01-13
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卒業生が出演する映画『マジ!?』2月20日(土)よりロードショー公開決定!
映像俳優コース07秋の卒業制作としてドロップシネマパーティーにて上映され、その後、ゆうばり国際ファンタスティツク映画祭2009に正式出品された映画『マジ!?』(専任講師:高柳元気監督)が、2月20日(土)より下北沢トリウッドにて公開がされます。
作品情報
『マジ!?』
どーしよーもない事が次々勃発!マジ!? の大連発。
ぐずぐず、どぎまぎ青春エナジーストーリー!
え、マジ!?
くだらねぇことに一生懸命葛藤する主人公たちの姿が、世代・性別を超えて「バカだねぇ」と共感を呼ぶ。出演:ENBUゼミナール 映像俳優コース2007秋期生
映画『マジ!?』公式サイト
トリウッド
- 2010-01-10
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ndjc2009 (若手映画作家育成プロジェクト)に卒業生が2名選出され映画制作中!
文化庁委託事業「若手映画作家育成プロジェクト」では、在野の優れた若手映画作家の発掘と育成を行い、本格的な映像制作技術と作家性を磨くために必要な知識や技術を継承するためのワークショップを実施すると同時に、新たな才能の発掘を目的とした作品発表の場を提供することで若手映像作家を支援し、日本映画の活性化を目指しています。
卒業生情報
岨手由貴子監督(2003年春入学):PFF2008準グランプリ受賞『マイム マイム』
金井純一監督(2006年春入学):2007年伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞『求愛』
- 2009-10-23
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本日ドロップシネマパーティーに熊切監督来場!
本日最終日を迎える映像科卒業上映会「ドロップシネマパーティ」に熊切監督が来場いたします。
本日は、優秀作品の表彰を熊切監督にしていただいた後、熊切監督作品「妹の手料理」の他、もう1本好評だった卒業生の関連作品を上映します。
ENBUゼミナールの卒業公演最終日、ぜひご期待ください! - 2009-10-14
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演劇科専任講師 岩井秀人氏(ハイバイ)が映画&舞台に出演!
出演映画
『曲がれ!スプーン』
(監督/本広克行、原作・脚本/上田誠(ヨーロッパ企画)、出演/長澤まさみ、三宅弘城、岩井秀人、志賀廣太郎)
2009年11月21日より全国東宝系にて公開
http://magare-spoon.com/top.html出演舞台
『東京月光魔曲』(Bunkamura20周年記念企画)
作・演出/ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演/瑛太、松雪泰子、橋本さとし、他
公演日程/2009年12月15日(火)~2010年1月10日(日)
会場/Bunkamuraシアターコクーン
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_09_makyoku.html『残念なお知らせ』
作/枡野幸宏、演出/G2、出演/松尾貴史、片桐仁、吉本菜穂子、他
公演日程/2010年2月12日(金)~21日(日)
会場/全労斉ホール スペース・ゼロ
http://www.g2produce.com/agape/14/index.html講師プロフィール

岩井秀人氏
俳優・劇作家・演出家
ENBUゼミナール 2009年度秋期演劇コース 卒業公演を担当。
03年、劇団「ハイバイ」を結成。07年より青年団演出部に所属。東京であり、東京ではない小金井の持つ「大衆の流行やムーブメントを憧れつつ引いて眺める目線」を武器に、家族、引きこもり、集団と個人、個人の自意識の渦、等々についての描写を続けている注目の劇団「ハイバイ」の主宰。代表作に「ヒッキー・カンクーントルネード」「おねがい放課後」「て」。 -
『おくりびと』脚本家の小山薫堂氏、特別講師決定!
アカデミー賞外国語映画賞受賞作品『おくりびと』の脚本家である小山薫堂(こやまくんどう)氏のENBUゼミナール特別講師が決定いたしました。
演劇コース、映画監督コース、映像俳優コース全コースの生徒を対象に講義を行っていただきます。この秋からの入校者は対象となります。
小山さんは脚本家としてはもちろん、放送作家、イベント企画など多岐にわたって活躍されている方です。講師プロフィール

小山薫堂 KUNDO KOYAMA
放送作家。東北芸術工科大学デザイン工学部企画構想学科長。
日大芸術学部在籍中より放送作家として活動。「料理の鉄人」「ニューデザインパラダイス」「世界遺産」などを手がけるほかエッセイ執筆や、ラジオパーソナリティ、ホテル顧問など活動は多岐に渡る。
初の映画脚本作品「おくりびと」が米アカデミー賞外国語映画賞を受賞するなど、国内外で高い評価を受けた。 -
卒業生監督作品が9月12日から大阪シネヌーヴォXにて上映!
現在、ENBUゼミナールのスタッフでもある、05年度秋期映画監督コース卒業の太田真博さん監督中編作品『笑え』が9月12日から大阪シネヌーヴォX(http://www.cinenouveau.com)にて上映されます。
シナリオがなく、“完全即興映画”スタイルで作られたこの作品は、福井映画祭2008(観客賞受賞)、TAKE∞2008(観客賞受賞)など各地映画祭で大絶賛され、とうとう劇場初公開!
作品情報
「笑え」(2008年/カラー/DV/44min)
出演:滝藤賢一、社城貴司、白石直也、金子和、竹井亮介、原田健司、小坂一郎
エンディングテーマ:高石ともや「何とか元気をやっています」
監督:太田真博「舞台・阪神淡路大震災」千秋楽前夜。神戸の街で、被災経験のある役者とそうでない役者たちがひたすらモメまくる一晩を描き、人と人とが向き合うことの難しさと尊さを投げかける。
期間中は上記『笑え』だけでなく、太田監督の『ドリブラー』の同時公開!!
太田真博とガノンフィルムズ(ブログ)
『笑え』予告編
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【お知らせ】サーバー移行いたしました。
ENBUゼミナールのWebサイトは、http://enbuzemi.co.jp/へ移行いたしました。
ブックマーク等されている方は、大変お手数おかけいたしますが、http://enbuzemi.co.jp/を登録し直していただけますよう、お願い申し上げます。 -
卒業生が「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」に入賞!
監督系コース卒業の福島芳樹さんが「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」にて、優秀賞を受賞しました。
今回、1570篇の応募作の中から、大賞1作品、優秀賞2作品が選ばれました。
最終選考委員は井上由美子、岡田惠和、両沢和幸の3氏でした。「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/21shinjin/ -
卒業生監督作品がこの秋、全国公開決定!
映画監督コース卒業の市井昌秀さん監督作品「無防備」が、この秋、シネマート新宿から全国順次公開されます。
『無防備』映画祭実績
●第13回 釜山国際映画祭 コンペティション部門グランプリ受賞
●第30回 ぴあフィルムフェスティバル グランプリ・技術賞・GyaO賞受賞
●第59回 ベルリン国際映画祭 フォーラム部門正式出『無防備』公式サイト http://www.muboubi.com/
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2009年5月生追加募集を行います。
いよいよ春期1年コースは5月下旬の入学ガイダンス直前まで追加募集期間として、お申込みを受け付けることといたしました。
追加募集期間 : 2009年4月25日(土)~5月22日(金)
- 入学ガイダンス日程
- 映画監督コース : 5月27日(水)
- 映像俳優コース : 5月28日(木)
- 演劇コース : 5月29日(金)
※追加募集期間は定員になり次第、募集を停止いたします。
※演劇コース昼間部は4月24日までの募集期間中に30名を超えましたが、授業カリキュラム・クラス編成の調整を行い受講定員を増やしまし た。 -
【アミューズ】オーディション合格者が春の連続ドラマに出演決定!!
ENBUゼミ生を対象として実施されたオーディションに合格しアミューズに所属した卒業生2名が春の連続ドラマに出演いたします。
今井 隆文(05年秋映像俳優コース)さんは『ザ・クイズショウ』(日本テレビ・土・21時)に、村上 剛基(07年春映像俳優コース)さんは『白い春』(フジテレビ・火・22時)にそれぞれレギュラー出演いたします。
ENBUゼミではアミューズをはじめ大手プロダクションによる独自オーディションを毎年実施しています。
この2名を輩出した映像俳優コースの説明会と体験講座を4月19日に実施いたしますので、是非ご参加ください。››体験講座・説明会の詳細はこちら
【ザ・クイズショウ】公式サイト
http://www.ntv.co.jp/quizshow/【白い春】公式サイト
http://ktv.jp/haru/ -
演劇コース卒業生 本谷有希子さんが、第53回岸田國士戯曲賞を受賞!
1998年度演劇コース卒業の本谷有希子さんが、『幸せ最高ありがとうマジで!』で、第53回岸田國士戯曲賞を受賞しました。
岸田國士戯曲賞は、新人劇作家の登竜門とされることから、「演劇界の芥川賞」とも称されています。
みなさんもぜひ、今後の本谷有希子さんの活躍にご注目ください!!【白水社:岸田國士戯曲賞】公式サイト
http://www.hakusuisha.co.jp/kishida/ -
福原充則氏(09春演劇コース劇場公演担当講師)が脚本・演出の舞台に宮崎あおいさんが主演!
09年度春期演劇コースの講師、福原充則さんが脚本・演出を手がける舞台『その夜明け、嘘。』に女優の宮崎あおいさんが主演します。
『その夜明け、嘘。』
●脚本・演出:福原充則
●出演:宮崎あおい、吉本菜穂子、六角精児
●会場:青山円形劇場
●公演日程:2009年2月7日(土)~2月22日(日)『その夜明け、嘘。』公式サイト
http://www.sonoyoake.com/ -
ENBUゼミナール関連2作品がベルリン国際映画祭へ正式招待上映決定!
07年度春期映像俳優コースの生徒が出演した、専任講師・舩橋淳監督作品「Deep In The Valley」(ENBUゼミナール製作)が、 2009年2月に行われる第59回ベルリン国際映画祭フォーラム部門へ正式招待されることが決定いたしました。 また、PFF、釜山国際映画祭でグランプリを受賞した、映画監督コースOBの市井昌秀監督作品「無防備」も、同部門へ正式招待されました。 ENBUゼミナールから世界に通用する作品が次々と誕生していること、本当に学校にとっても嬉しいニュースとなりました。
【ベルリン国際映画祭】公式サイト
http://www.berlinale.de/ -
映画監督コースOB市井昌秀監督作品「無防備」、釜山国際映画祭グランプリ受賞!
03年度秋期映画監督コース(専任講師:熊切和嘉監督)の市井昌秀監督作品「無防備」が、 ぴあフィルムフェスティバルに引き続き、釜山国際映画祭でグランプリを受賞しました。
【釜山国際映画祭】公式サイト(English版)
http://www.piff.org/eng/index.asp -
映像俳優コース作品「マジ!?」が、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭にて入選!
07年秋期映像俳優コースの生徒が出演した、専任講師・高柳元気監督作品「マジ!?」(ENBUゼミナール製作)が、2009年2月に行われるゆうばり国際ファンタスティック映画祭ヤング・オフシアター・コンペティション部門に入選しました。
【ゆうばり国際ファンタスティック映画祭】公式サイト
http://yubarifanta.com/index_pc.php?ct=main2009.php&langue=21010 -
ドロップ上映のOB作品を大募集!
2009年3月21日(土)から開催される卒業作品上映会「ドロップシネマパーティー2009春」にて、例年通りOB作品の上映を行います!卒業生(映像科・演劇科問わず)の方が監督もしくは出演(主役・準主役くらい)している作品であればOKです。
■詳しい応募要項はこちら
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09年春募集に合わせて2009年1月11日(日)に学校説明会&体験講座等を開催!
学校説明会ではコース内容の説明や卒業作品・公演を上映いたします。
また、あわせて映画監督コース説明会では講師による講演、映像俳優コース&演劇コース説明会では講師による体験講座を開催しますので、是非、この機会にご参加ください。
説明会の日程が合わない方は個別相談にてご説明させていただきます。●学校説明会・体験講座のご案内はこちら。
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専任講師、冨永昌敬監督の最新作『パンドラの匣』が2009年秋全国公開!
08年度春期映画監督コース専任講師の冨永昌敬監督の最新作「『パンドラの匣』が来秋テアトル系ほかにて全国公開されます!
原作は太宰治の人気小説「パンドラの匣」。ヒロインを芥川賞作家・川上未映子と女優の仲里依紗が務めることで、早くも注目を集めています。出演は他に窪塚洋介、ふかわりょう、洞口依子、ミッキー・カーチスら、超個性派キャストが顔をそろえています。
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映像俳優コース卒業生が大手企業CMに続々出演!!
ENBUゼミ学内オーディションで芸能プロダクションアミューズに合格した今井隆文さんが大手企業CMに出演中です。岡田准一さんや仲里依紗さんと共演しています。
【ダイワハウスCM】なんでダイワハウスなんだ?シリーズ カレー屋篇
http://www.daiwahouse.co.jp/ad/cm/curry.html【日東電工CM】
http://www.nitto.co.jp/about/ad/cm/index.html【今井隆文さんプロフィール】アミューズHP
http://www.amuse.co.jp/artist/imai_takafumi/ -
演劇コース卒業生がパルコ劇場で上演!!
演劇コース1期生の本谷有希子さんがあのパルコ劇場にて10月に作・演出いたします。
作品名:『幸せ最高ありがとうマジで!』 出演:永作博美 近藤公園 前田亜季 吉本菜穂子 広岡由里子 梶原善
東京公演のみならず大阪、倉敷でも上演されます。今、注目の劇作家本谷有希子さんをチェックして下さい!
■作品詳細はパルコ劇場公式サイトまで
■『劇団、本谷有希子』は劇団公式ホームページまで -
PFFにて卒業生がグランプリ、準グランプリ受賞!
PFF(ぴあフィルムフェスティバル)2008の受賞結果が7月25日に発表され、卒業生の市井昌秀さんがグランプリ、岨手(そで)由貴子さんが準グランプリを受賞いたしました。これ以外にも二人の作品にてスポンサー賞4つの内3つを受賞しており、各方面から高い評価を得ております。
【グランプリ、技術賞(IMAGICA賞)、Gyao賞(USEN賞)】
作品名『無防備』市井昌秀さん監督(2003年秋映画監督コース)【準グランプリ、エンタテインメント賞(エイベックス・エンタテインメント賞】
作品名『マイム マイム』岨手由貴子さん監督(2003年春コラボレート監督コース)今後、市井さんと岨手さんは受賞監督としてスカラシップ作品の企画をPFFに提出し、映画監督としてのデビューを目指します。
残念ながらもう一名の入選者平波亘さんは受賞を逃しましたが、彼は市井さんの同級生としてグランプリ受賞作品に助監督にて参加しております。
■受賞結果詳細は第30回ぴあフィルムフェステイバル(PFF)公式サイトまで
■PFFの概要はぴあフィルムフェステイバル公式サイトまで -
PFFに卒業生3名が入選の快挙!
PFF(ぴあフィルムフェスティバル)2008の入選作品が4月18日に発表され、601本の応募作品から二次審査を通過した入選15作品が選ばれました。
その入選作品の中にENBUゼミナール卒業生作品が3作品選ばれました。一つのスクール出身者から同時に3名選ばれているのはこれまでにもほとんどありません!!これで過去5年間で累計7名が入選となり、すでに商業映画の監督デビューを果たした方もおります。
●岨手(そで)由貴子さん(2003年春コラボレート監督コース)『マイム マイム』
●市井昌秀さん(2003年秋映画監督コース)『無防備』
●平波亘さん(2003年秋映画監督コース)『Scherzo/スケルツォ』市井さんはPFF2006準グランプリ、岨手さんはPFF2005入選に続いて2回目の入選です。 また、これらの作品には映像俳優コースの卒業生が出演したり、監督コースの同期達がスタッフとして参加しています。
残念ながらもう一名の入選者平波亘さんは受賞を逃しましたが、彼は市井さんの同級生としてグランプリ受賞作品に助監督にて参加しております。
■入選作詳細は第30回ぴあフィルムフェステイバル(PFF)公式サイトまで
■PFFの概要はぴあフィルムフェステイバル公式サイトまで -
夕張国際学生映画祭2008にて卒業作品がグランプリ受賞!
小栗はるひさんの卒業作品「少年少女」が夕張国際学生映画祭にて国内学生映画部門でグランプリを受賞しました!
国内の大学、専門学校、スクールからの学生応募作品No.1なのです!
■詳しくは『夕張国際学生映画祭2008』公式サイトへ
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夕張国際ファンタスティック映画祭2008にてOB作品がノミネート!
3月19日~23日に開催されます夕張国際ファンタスティック映画祭コンペティション(オフシアター部門)にOB吉田浩太さんの作品「お姉ちゃん、弟といく」がノミネート作品14作品に選ばれました。
吉田さんはENBUゼミナールを卒業後、フリーの助監督を経て、映像製作会社シャイカーに入社。Vシネマやテレビドラマなどを手がけています。
■詳しくは『夕張国際ファンタスティック映画祭』公式サイトへ
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映像科卒業生が黒澤明記念ショートフィルム・コンペティション2007グランプリ受賞!!
2006年度映像科卒業、佐藤恭子さんの「グレープフルーツゼリー」が黒澤明記念ショートフィルム・コンペティションでグランプリを受賞しました。 選考会と授賞式が1月13日(日)に有楽町朝日ホールで開催され、佐藤さんにはトロフィーと賞金200万円が送られました。
■詳しい受賞結果は「黒澤明記念ショートフィルム・コンペティション受賞結果」
■詳しくは「黒澤明記念ショートフィルム・コンペティション2007」公式サイト -
卒業作品「光」が第9回ソウル国際青年映画祭にて上映されました!
2005年度卒業作品「光」(濱本敏治監督/PFFアワード2006入選)が2007年7月に韓国ソウルにて行われた第9回ソウル国際青年映画祭にて上映されました。詳細はPFFのホームページにアップされています。
■詳しくは『ぴあフィルムフェスティバル』公式サイト
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2007年11月に行われた伊参スタジオ映画祭「シナリオ大賞2007中編の部」にて、卒業生が大賞を受賞!
2006年度映像科卒業生の金井純一さんが「求愛」という作品で、伊参スタジオ映画祭にて映像化を前提として募集された「シナリオ大賞2007中編の部」にて大賞を受賞しました!金井さんは今年この作品を撮影・完成させ、2008年秋開催予定の第8回伊参スタジオ映画祭で初公開する予定です。
■詳しくは『伊参映画祭』公式サイト











