TEACHER講師紹介

現場を知り尽くした講師陣から生のノウハウを学ぶ

ホーム >  講師紹介 >  安川有果

安川有果

映画監督【 俳優ワークショップ 】

安川有果(やすかわゆか)

1986年生まれ。
短編をいくつか監督した後、CO2(シネアスト・オーガニゼーション・大阪)に応募した企画が黒沢清監督、山下敦弘監督らの選出を受け、初長編『Dressing Up』を監督。2015年に全国で劇場公開されロングランを記録。第25回日本映画プロフェッショナル大賞新人監督賞を受賞。短編映画『永遠の少女』(17)と、オムニバス映画『21世紀の女の子』(19年2月8日公開)の一編『ミューズ』にて東京国際映画祭に参加。作・演出を手がけた初舞台『ここにはいない彼女』(19)が新宿眼科画廊にて全ステージ完売、好評を博す。

講師一覧へ戻る