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辻村優子

アクティングコーチ・俳優【 初心者向けワークショップ 】

辻村優子(つじむらゆうこ)

85年生まれ。新国立劇場演劇研修所三期修了。 池内美奈子氏にボイスを師事。 ほかにマイズナーテクニークやウタハ―ゲンエクササイズを学ぶ。 2010 年こまつ座『水の手紙』(作 井上ひさし・演出 栗山民也)でデビュー。 柔軟性の高い身体性と声で、ジャンルを超えて様々な役・クリエイションメンバーとして参加する。 主な出演作に、2015 年『もとの黙阿弥』(作 井上ひさし/演出 栗山民也)『非劇』(演出 篠田千明) 2018 年『残の島』(作 詩森ろば/演出 西川信廣) 「出会う・試す・創り出す」をテーマにファシリテーターとしての活動をしている。 2012 年ごろから座組の状況に合わせたエクササイズを提案するアクティングコーチの活動開始。 2015 年から 2019 年まで ENBU ゼミナールにて初心者に向けた WS を継続開催(全 57 回) 七夕の短冊や手紙などの身近なモチーフから演劇を創るプログラムを幅広い層に向けて実施。

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