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宅間孝行

俳優、脚本家、演出家【 演劇ワークショップ 】

宅間孝行(たくまたかゆき)

1970年7月17日、東京都生まれ。タクフェス主宰。俳優・脚本家・演出家。
97年、劇団「東京セレソン」を旗揚げ。01年「東京セレソンデラックス」と改名するのを機に、主宰・作・演出・主演として活動。12年12月に劇団を解散。13年、「タクフェス」を立ち上げる。役者としてドラマや映画に多数出演する一方、脚本・演出家としても活動。(2009年まではサタケミキオ名にて活動)主な脚本作品には「花より男子」シリーズ(05/07/08/TBS)、「スマイル」(09/TBS)などの脚本を手掛ける。また、劇団作品の映像化としては、ドラマ「歌姫」(07/TBS)、「間違われちゃった男」(13/CX)、映画「くちづけ」など数多い。2008年『同窓会』では初監督・脚本・主演を務め、近年の映画『全員、片想い』内の短編「サムシングブルー」(16)では監督・脚本を務めた。

最新作タクフェス公演「わらいのまち」が3月30日よりグローブ座にて上演予定。
公演詳細:http://takufes.jp/

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