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足立紳

脚本家、映画監督【 俳優ワークショップ 】

足立紳(あだちしん)
1972年鳥取県出身。日本映画学校卒業後に相米慎二監督に師事。
助監督、演劇活動などをへてシナリオを書き始める。
主な脚本作品
映画
「ⅯASK ⅮE 41」「キャッチボール屋」
「童貞放浪記」「スクールガールコンプレックス放送部篇」
「モンゴル野球青春記」「恋」
「百円の恋」(第39回日本アカデミー賞最優秀脚本賞 第17回菊島隆三賞受賞)
「お盆の弟」(第37回ヨコハマ映画祭脚本賞受賞)
「14の夜」(監督も)など
テレビ
NHK「佐知とマユ」(第38回創作テレビドラマ大賞 第4回市川森一賞受賞)
日本テレビ「いつかティファニーで朝食を」
小説
「乳房に蚊」(幻冬舎)「14の夜」(幻冬舎)
公開(放映)待機作(情報解禁済み)
「デメキン」(2017年冬公開)
「嘘八百」(2018年公開)
「さぼリーマン甘太郎」(テレビ東京)
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